婚姻届を提出する

婚姻届を出す前に

こっちの部屋のほうが、やわらかい色調なのであたたかい雰囲気の披露宴が出来そうだ。婚姻届を提出するまで、やわらかな雰囲気でいられるといいな。さっきのところは赤ベースで高級感はバツグンだったけど、私たちの思い描いているものとはかけ離れている気がする。招待するゲストも、ちょっとひいてしまうかもしれないな。婚姻届を出す前に、披露宴の豪華さに疲れてしまうかもしれない。やっぱり自分のキャラクターに合ったのにしよう。

婚姻届を出しにいける

次の会場は青と白を基調に、コーディネートされていた。さわやかな印象で、ゲストにも非常に好印象を与えるだろう。そしてさわやかな気持ちで、婚姻届を出しにいけるような気もする。もうひとつはシックな感じで、濃い茶色とグリーンでコーディネートされていた。アットホームな雰囲気の披露宴を行いたいのであれば、ここの部屋が一番オススメだそうだ。婚姻届の日取りの話しはどのタイミングで、担当者に伝えればいいのかつかめない。

婚姻届の提出日の話をする

これから控え室も案内しますね。控え室って同じ階にないんだ、ちょっと面倒くさいな。広いところだから仕方ないのかもしれないけど、これはちょっとマイナスポイント。一通り見終わって最初の席に戻り、披露宴のプランの話しになった。婚姻届の提出日の話をするのは今しかないと思い、担当者が話し始めた直後に切り出してみた。挙式の日取りなんですけど、婚姻届の提出日をすでに二人で決めてあって、その日に行いたいと思っています。
目次
婚姻届の書き方を調べる
婚姻届の事など忘れてしまう
婚姻届を出す前に
婚姻届を出そうと思う
婚姻届を同じ日に出す

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